沿革/History
Est.
4月
株式会社ビッグオーシャン設立
釣具店「つり具のビッグオーシャン」を青森県六ケ所村に開店
釣り用品の開発製造開始
9月
パパ大津留氏との出会い
パパ大津留氏と代表の和田が出会う。環境負荷の低いルアーの必要性を考えているパパの考えに共鳴し、鉛素材を使用しないルアー開発をスタートする。

Est.
2月
オールステンレス製メタルジグ「FUNKYROBOTT」リリース
第一段となるステンレス製のルアーを開発。その後、数種類のステンレス製メタルジグをリリース。


Est.
2月
NatureBoysブランド設立
子供のころに経験した感動と喜びの釣り環境を、次世代の子供たちに残していきたいという気持ちを込めたルアーブランド「NatureBoys」と命名。
Est.
5月
リサイクル樹脂製ロッドケース、ルアーボックス発売
素材に自動車のリサイクル樹脂を採用した「ロッドケース」「ルアーボックス」が発売し世界TOPクラスの耐久性が国内にとどまらず、海外でも評価される。

Est.
4月
鉄製メタルジグ 「SwimRider」リリース
より環境負荷が少ない「鉄」に着目し、より釣果性能を向上させた鉄製メタルジグを開発。NatureBoysブランドの基盤となりお客に「鉄ジグ」の愛称で呼ばれる鉄ジグシリーズのスタートとなる。

Est.
8月
ルアーリユースプロジェクトのスタート
お客様が長年の使用して錆びて劣化した「鉄ジグ」を回収して、再生し提供するルアーリユースプロジェクトをスタート。
9月
ルアー製品紙梱包のスタート
マイクロプラスチックの海洋汚染を少しでも減少させるため業界初となる、ルアー梱包をプラスチック素材から、完全紙梱包に変更。
Est.
8月
環境に配慮した釣り具づくりのその先へ
現在は環境負荷の少ない塗装仕様のフィッシングロッド・海中ロストを軽減させる高強度のリングスナップ類・ウッドプラグのリリースなど、環境負荷を軽減につながる製品開発リリースを進めている。